前回はひんがしの国、クガネに到着するところまで進めました。どうでも良いことなのですが、適当に書いてきたこのFF14のプレイ日記も今回で100回となりました。正直そんなに書いた記憶はないのですが、カウントをミスっていなければそうなのでしょう。今後もいつも通り適当な感じで記録を付けていこうと思います。
閑話休題。クガネの地に降り立つとハンコックというサングラスをかけた如何にも怪しい人物が声をかけてきました。どうやら東アデレード商会の番頭らしいです。東アデレード商会といえばロロリトが関わっていますよね。彼に対してはあまり良い思いをしていないのでハンコックも怪しんでしまいます。ハンコックから拠点となる部屋を貸し出すとの提案が。怪しさ満点ですが、拠点は確保しておきたいのでYESと言っておきましょう。
ウルダハ商館に行く前にいろいろと寄り道。まずはエーテライト解放。これで都市内の移動が楽になります。お次はケイテンさんとお話。商店周りのリーダーみたいですイシュガルドにも同じ役割をした方がいた気がしますが、結局ほぼ絡まずじまいだった気が......この人もあまり絡まないんじゃないかなぁ。サブストーリーで絡む?
帝国の商館なども見つつ、ウルダハ商館へ。ここがクガネでの拠点になるみたいです。一応防音処理が施されていて外に会話が漏れないらしいですが、それを説明してくれたハンコックが一番信用ならないんだよなぁ......まあ何かあったらハンコックをとっちめれば良いか。ひと段落したところでドマ解放の足掛かりとなるユウギリとゴウセツを探すことに。アルフィノが2人の似顔絵を描いたとのことで見せてもらったのですがリアル過ぎませんかね、これ。これを街の人に見せて2人を探すようです。果たして見つかるのでしょうか。