脳内随想録

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FF1プレイ日記 #3「確信犯」

 前回はマトーヤに出会ったり、船を入手したりしました。まさかマトーヤが初代から登場していたなんて驚きです。また船を入手したことでこれまで行けなかったエリアに行くことが可能になりました。今回は早速その船を使って別エリアに行こうと思います。

 港から船に乗って新天地へ。まずは南にあった港へ。港の近くには街があったので早速向かってみます。中に入ってみるとここはエルフの町みたいです。フィールドを歩いているNPCの見た目がゼルダの伝説の某主人公を彷彿とさせるなぁなんて思って街を探索していたら、「リンク、ここに眠る......。」のテキストがw確信犯じゃないですかw

大海原へ出航!

エルフの町を発見。

完全に確信犯w

 続いてエルフの城へ。街でも情報を入手していましたが、どうやらエルフ族の王子は呪いをかけられてしまい眠り続けているようです。この問題解決が今やるべきことのようですね。

エルフ族の王子を助けることが今の次の大目標っぽいですね。

 王子を助けるためにもまずは周囲の調査から。西南端に進んでみると地面に穴が。入ってみると沼の洞窟というダンジョンでした。攻略は後回しにして周囲の探索を続行。そこから北へ北上すると今度は西の城を発見。この城、だいぶ朽ち果てていますね。ここも一旦探索は後回しにします。そこから北に行くと(正確には海を渡らないと駄目ですが)ドワーフの洞窟を発見。ラリホーが聞けますねwここの住民に話を聞いていると「アダマンタイト」という単語が!暁月編でラグナロクの動力源に使用された金属だ!なんかFF14で見た単語が登場するだけで嬉しくなっちゃうなぁ。またネリクさんに話を聞くとニトロの火薬が必要とのこと。マトーヤの水晶の目といい、なんだか序盤からいろいろなアイテムを要求されているなぁ。

穴に入るとダンジョンが。

西の城はなんでこんなにボロボロなんだろう。

ドワーフ族とも遭遇。

ラリホー!

アダマンタイト!FF14ではダラガブ片から採取していましたね。

ニトロの火薬かぁ。どこで入手できるんだろう。

 次回は沼の洞窟を攻略していこうと思います。