脳内随想録

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FF14プレイ日記 #72「エーテルラム」

 前回は蛮神ビスマルクの討滅戦まで進めました。今回はその続きからです。魔大陸へ向かった教皇らを追うため、こちらも早速出発をと思った矢先、ガレマール帝国が出現。しかも新皇帝のガルヴァスがお出迎えとは。どうも単に蛮神ビスマルクを倒しに来ているだけではなさそうですね。そして現れる帝国の新しい戦艦。あれは相当でかいですね。アグリウス級というのも納得です。そして帝国もまた魔大陸へ向かうようです。どうやら魔大陸にはアラグ人が残した兵器が残されている模様です。アルテマウェポンみたいな対蛮神兵器だと思うのですが、どういったものなんだろう。どちらにせよ、帝国の活動も止めないとまずそうです。

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新皇帝と新戦艦とは、帝国も魔大陸到達にかなりの力を入れています。

 準備を整えていざ魔大陸へ出発。その道中ルキアから衝撃の事実が語られました。まさかそんな関係性だったとは......もしかしたら今後のストーリーでこういった関係性の人物が登場するのかもしれませんね。彼女の覚悟を聞いた後、一行はついに魔大陸の近くまで到着。船を泊めるため近場の陸地へ近づこうとするのですが、ここで魔法障壁が行く手を遮ってきました。どうやら鍵はこの障壁を無効化する力があるようです。手元に鍵がない現状ではどうしようもないので、一旦帰って作戦会議ですね。

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ルキアから衝撃の事実が。

 作戦会議でシドが提案するのは障壁を切り裂くエーテルラムという機構。これはエーテルを集めて刃状にするといった原理のようです。そしてそれを実現させるにはエーテル学の知識が必要とのこと。暁のメンバーがいればこうした問題に対応できると思うのですが、現状誰も見つかっていません。はてさて、どうしたものか......

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障壁を突破するためにはエーテル学の知識が必要とのこと。